279話 【父は日本人 母は原住民族】

漫画では 分かりやすいように

母を流暢に伝わりやすく喋ってもらってますが

実際は、主語述語がないことも多く

会話は分かりづらく 漫画として

成り立つように補正がかかっています ((;´∀`)




最初 誰と電話してるのかも 分からなくって

解読して やっと理解できて

別居もしたのに 離婚してなかったんかーいって

わかったんですよねぇ



なんか、復縁するつもりで 

別居開始してて


母:「パパが就職したら また一緒に住んで 離婚はしてなかったー。」



その後も解読し

あ、父が就職したら 今住んでる家に呼んで

一緒に住むつもりがあり 離婚だけして

子育て支援を受け続けるつもりだったんだなと←ここまで理解できました!!



それとは、別で 

母の気持ちとしては

祖母に言われたことが 

引っかかってて


結婚するのであれば どんなことが起きても離婚はしてはいけない もし帰って来てもお前の居場所はないから離婚してはいけない



と教えられてたみたいで 

母としては、それを守りたかったみたいなんですよね




そこでふと 思ったんです



じゃあ、離婚しちゃっても

同じ人と復縁はどうなんだろうと

思いまして



風:「離婚届け出して、何年かしたら またパパと再婚すんの?(=谷=)?」



それはない(笑)

って、即答で言ってたんで 
基準がいまいちわかりませんでした。



感情とか色んな問題じゃないんだろうなぁ


義務感と


固定概念と


プライドだろうな















↓↓

今は、実家からの圧力で離婚がしずらいとかも、その当時ほどはなくて離婚のハードルは徐々に下がってきているのかな~と思います。結婚した3人に1人は60歳までに離婚してるしなぁ。お互いが、そっちのほうが幸せなら それで良いんじゃなかろうか。

日本もね、結婚しなくても それに近い制度とかできて 扶養に入れて生活ができたりとかなればいいんだけどなぁ。そんで、子供いても充実したケアや手当があればいいのになぁ。この国は、特に女性せちがらい。妊婦にも、出産にも治療にも 子育てにも なーんでこんなにリスクが高いのか。


不景気だから雇用側の、賃金を上げろとか言われてるけど なんで、会社の負担をさらに増やそうとすんのよ・・・

いあ、1番はそこじゃないんだよ。

本当に必要なのは、所得税の撤廃とか 消費税の撤廃とか 固有資産税の撤廃とか 少額なのだと温泉税? とか必要のない税金を失くせば手取りは増えるんだけどな~。国も人も うるおうぜ~。




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続きが、ずずずーいと読めますが 


しばらくはプロローグから始まります~