342話 【父は日本人 母は原住民族】









お風呂でできることは

湯シャンと湯浴みのみです


毎日、汗もかくので

何もしないよりはマシでしたが

髪の毛はギシギシになるし

フケが固くなって大きいのが量産できるし

イヤでした



お風呂入らない場合となると

タオルを濡らして

身体を拭くとか、考えつきますけど

それをする場所がなかったです

お風呂の更衣室行って

お湯もらってできたかもしれないですけど

それができる雰囲気でもなかったなぁ



更衣室入るんなら

お風呂入るんでしょっていう

雰囲気で誰もお湯だけもらって

身体を拭くって人が居なかったから

やりたくてもやりづらい感じでした


身体だけ拭きに来てた人が

いたのだろうか

どっちにしろ普通のお風呂に

入りたかったです


リンスは譲っても石鹸とシャンプーは

あったほうがいいと思うけどなぁ



あぁ、でも

石鹸もシャンプーも

基本的には禁止なんですけど

お風呂にシャンプーもボディーソープも

持ってきて隠れて使ってる人いたなぁ


隠れられないんですけどね

お風呂場なので丸見えなんですけど

禁止だってわかってるからか

すごい速さで洗って出ていく人がいたなぁ



気持ちわかるわ~

耐えられないよねぇ~















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一週間お風呂はお湯だけっていう状況は、髪の毛が油でギシギシするっていう見た目の変化が如実に見られたけど、身体のほうの見た目はあまり変わらなくて。でも、一週間ぶりにお風呂に入った時は垢がすごかった。垢すりで身体をこすったのに、お風呂のお湯がけっこう汚れたいた。シャンプーも3回はしたかな。綺麗にしたあとは、めちゃくちゃ気持ちよくて私お風呂の無い生活は無理だなって思ったしお風呂のありがたさをすごく感じたよね。お風呂大事~清潔大事~。


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