77話 花蓮のどこかだよ

普通に風水師って職業があるので、助かってる人がいるなら それはそれで別にいいんじゃないかなって思ってます。



多分、霊媒師のところがご先祖さま的にバチが当たるぞってことだったのかなーと。





占い師さんでも、ケーキ代やお茶込みで料金がかかるところがあるのですが あれはそれを避けている対処法なのかなって勝手に考えてます(^w^)





高砂族は台湾の中でも、ほんの一握りの人口で(全体の2%くらい)言語は台湾語と言われる民族語です。



大抵の人は、北京語も喋れますので会話は通じますが あの小さな国で台湾語は9つあったとされています。





同じ発音でも、意味が違っていてケンカになっちゃったよ。 って、エピソードも聞いたことありました(*゚∀゚)











↓↓ いまは、台湾語を喋れる人も減ってきていて10代20代で喋れる人はレアらしいです。

私は、北京語も台湾語も残念ながらわからないまま育ってしまったのですが、メイヨ―(ないよ)とメカンシー(気にしないで)だけは理解できる私に温かいぽちっとお願いします(TvT)bぐっ


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