95話 余計なことを・・・

本来なら、身内が亡くなった年に結婚するのは縁起が悪いとされていますが、祖母の遺言通 りに 早くに二人を結婚させてあげようとなり、準備をしているときに母の妊娠が発覚し  結婚式の当日にはお腹が大きくなっていたそうです。




いやぁ、タイトルでつい本音が出てしまいました。




当時は、わりと本気で他の家庭に産まれたかったなぁと、よその家族に憧れを 強く強く抱いていたので 母の話を聞いてて つい「余計なことを・・・」と、思ってしまいました(´◉◞౪◟◉)





あ、今は そんな風に思っていないですよ。




あれらは、過去ですけど黒歴史的な幻みたいな感じで。





今が、平和なので あれはいったい何だったのかと 映画でも見ているような感覚です。








あと、頼まれたから結婚したってなんだよΣ





いや、まぁ そもそも父と付き合っていた訳ですし?


それがきっかけってだけかもしれませんがね・・・(゚Д゚;)








頼むから、離婚してくれって子供の時に母に頭下げに行ったこと私あるのですが、その時も頼んだんだから 聞いてくれたら嬉しかったんだけどなぁ・・・!!。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン




(当時は、笑い飛ばされて終わりでした。○凹 こけ)







↓↓ 私が主人にプロポーズされた時には、主人の胸蔵掴んでガクガクさせて凄んでたんで それよりは素敵なプロポーズや結婚式だったんだろうなぁって 結婚式あげたことないのでちょっぴり憧れます(*ノωノ)ぽっ♡



そのうち結婚式できるといいねのぽちっとお願いします^^



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