
私が産まれる前には、お婆ちゃんはもうこの世にはいなかったので 人から聞く話だけでお婆ちゃんを想像しました。
母から聞く話では、良いお母さんであり、お姑さんだったと。
父からは、とんでもねぇ母親だったと・・・。
あれ?
双方食い違いがありました。
なんでも、父が学生時代に拳よりも大きなハマグリを取ってきたそうです。
これは、きっと100年以上生きた貝に違いない!学術的、大発見だ!と、家に持ち帰り保管していたようです。
次の日、みそ汁になってました。
お婆ちゃんからの感想は、美味しかった。
とのこと。
1人で食べちゃったんですね。
個人的には、焼きハマグリのほうが好みです。
↓↓ 他にもお婆ちゃんのエピソードがあるので、そのうち書きたいと思います^^
お婆ちゃんの話を聞くと、料理上手で何でも作れるみたいで 私もお婆ちゃんの手料理食べてみたかったです^^
山の中に家があるので、山菜やタケノコ、旬のものが採れたので私も ひざ丈位の大きさのタケノコを掘ったりしました。
それだけタケノコが大きいと身がえぐいのですが、裏の山で採れるタケノコはえぐみが少なくて あく抜きの仕方など、お爺ちゃんお婆ちゃんが居ないと中々できない貴重な体験だったんだなって大人になっては良い思い出です^^ いい経験でした^^
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コメント
コメント一覧 (2)
学術的大発見もお祖母様にとっては、獲物だったんですね(*´罒`*)笑笑
昔の人はホントたくましい!
風助さん
お祖母様の手料理食べてみたかったでしょうね…
kazamidori_fuus
uke
が
しました
祖母は、みそ汁が好物で特に貝のみそ汁が好きだったそうです( *´艸`)w
山梨の祖母の手料理は、食べれませんでしたが、台湾の祖母の手料理の味は今でも覚えていて、炒めたキュウリが食卓に並ぶのが衝撃でした^^
(生野菜を食べる文化がないので、なんでも火を通します~。)
kazamidori_fuus
uke
が
しました