141話 よろこんでくれたのに
この時の衝撃はすごかったです。


自分がどれほど、愛されていないかを、まだ はっきりとわかっていなかったので・・・。




あと、自分は父も母も姉も 特に理由はなく、無条件に好きだったので何とか喜んでもらえた ら嬉しいなぁと淡い思いを抱いていました。





子供の時なので、大したことできなかったんですけどね(;´Д`)






不思議なのが、散々今まで 酷いことされたのに、大人になってからも 大切にしたい気持ち は変わらなかったんです。




それで、自分なりに 色んなことをしたんですけどダメでした(+△+)💦






今は、もう自分を犠牲にしなければいけないという意識はないですし


彼らを血の繋がった家族(笑)


とも、深層心理でも思ってないみたいなので ¨親戚の人¨くらいの目線なんです。







なので、会うたびに挨拶の手土産を用意して 毎回渡すってことをしてたのですが これ親子 や姉妹だとしたら変ですよねw



貰うほうも、何も気になって無いんですよww







不思議な関係は、続きます。



















今は、もう面倒で手土産とか用意しなくなりました(*´ω`)


わざと、他人行儀にしてた部分もあって 私なりのあなた達は私の親でも家族でもないっていう遠回りのメッセージだったんですよね。



そうしないと自分を保てなかったんですよ。

なんせ、味方が誰も居なかったんでね。




比べるまでもないのですが、今は幸せです^^










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